insidehead

思ったこと、思ったまま。

ターコイズコーヒー

ずっと前から、アイスコーヒーを飲むと、手が震えるんです

眠気覚ましに、とか全然効かない。

ふつうに眠くなりますし。。

でもホットなら大丈夫な気がしてます

もちろん、お砂糖もフレッシュも無しで!

なにが使われてるかわからないですからねぇ

 

 

今日は気になっていたパン屋さんカフェへ。

印象最悪なんだけど(私はもっと狭くて静かで暗めなお店が好き)コーヒーがやけにおいしくて…

すっからかんのお財布には痛いちょっと高めのお値段のおかげか、大雨でワイドデニムが濡れて寒いからか、はわかりませんが、カップの大きさといい重さといい、色といい好みでした。これではカップの感想だな…

 

太りにくいようにって選んだブルーベリーのベーグル 🥯←これ論争になったやつ〜  との相性はあんまりだけど。ベーグルはやっぱりお水かアイスグリーンティーで食べたい。

 

でも

ターコイズ色のカップの中の暗闇を少しずつ減らしていくのが たのしくて。

コーヒーの跡さえ 愛おしく感じます

 

レポートは終わってないし、レビューもしなきゃだし、ちょっと疲れがでてきたし、、、

でも今週も頑張れそうです☺︎

 

 

 

 

 

 

ここって、思ったことをただ書いてみる用だったことを思い出しました

たまに、思い出したら書こうかな。

振り返って読むの恥ずかしんだけどな。

尊敬のカタチ

模擬国連に参加してきました。

 

この爽やかな空の週末、議場に閉じこもって、安保理議席拡大と拒否権についてお話ししておりました。

 

たのしかったんだよ、だけど

自分がそれをできるかというと別問題というか…

 

スタイルも顔も、人柄もよくて、頭も切れる方々に

囲まれて、自分もそうであるかのように錯覚して、愚かな人間になるんじゃないかと思ってしまいます。

 

尊敬はしている。

尊敬って 崇め敬うことだと思ってるから、そう自分がなれんのか。ただ傍観者にならないか、心配です

10日も

お久しぶりですね

ほんとは 私は昨日から授業があったんですが、案の定、すっかり忘れてしまいました〜

 

バイトは面接して、契約書かいて、来週から研修です、うれしいです。

連休は、代々木のレインボープライドに行き、

鳥取の妖怪ロードに行き、鳥取のハワイにお泊り。次の日砂丘で大勢の蟻さんみたいな人々に紛れてエンジョイしておりました。

後半も毎日お出かけしてたよ えらい!

 

昨日 大学でめちゃめちゃだるくて、五月病(これってごがつびょう?さつきびょう?)だなあ…と思っていたら、どうやら違かったらしい。

これは風邪ですね。今日も+0.7℃くらいですね。

だるい。

 

明日は平成最後の日、私がなにをしていたかお教えしましょう←誰が読みたいんだ。。。

心を亡くす

今日は寝坊して、ダッシュで講義間に合って、めためた混んでる学食で塩鯖食べて、街をぶらぶら というか迷ってぐるぐる、サークル という濃い日。

バイトの面接の日程も決めてしまったよ…!

 

いつ勉強するんだろうって感じ💦

忙しいって心を亡くすって書くから あんまりすきな言葉じゃなくて。

 

がんばりたいなあ がんばれるかなあ

 

履歴書書かなきゃ。

 

ブログも忘れずにね!

バター醤油ごはん!

あやうくまた 忘れるところでした

ベッドです 寝ようとしてます

 

今日は 会いたいひとにあってきた。

ごはんご馳走になって ほぼ初対面だけど たくさんお話しして、質問もしてくれて たのしかった〜

 

わたしもあんな聞き手になりたいな なれるかな

 

人生の夏休みなんて言われる大学生時代。

やりたいことやれるだけやりたい!!!

㊙︎

珍しく夜になってしまいました。

はやく帰ろうと思ったんだけどなあ。

 

昨日の続き。

 

わたしが小学4年のとき  

1週間とちょっと学校に行かなかったのは、

授業中も騒がしい男の子とソリが合わなかったとか

小さな集団に属して遊ぶ女子の関係にあきあきした

とか たぶんそんな理由だったと思います。

もう覚えていません。

 

やりたいことがあった訳でも、自分で勉強ができると思っていたわけでもないけれど、無性に学校に行くのがばかばかしくなって、行きませんでした。

 

ちょうどいじめがクローズアップされ始めた頃だったことも、小3のときに軽くいじめられているぽかった(上履き隠されたり? 椅子のネジ緩められたり?)こともあって、先生たちはやっけになって、わたしを学校に来させようとしていたことを覚えています。

 

前の年のことも結局誰がやったのか わからなかったし、むしろわかろうともしていなかったけど…

 

校長先生と面談したり(あの先生、年の割に加齢臭だった)保健の先生とお話ししたり。

 

母は修行だったというけれど わたしはそんなに危機感を感じていませんでした。たぶん。

でもクラスメートにサボってるとは思われたくなくて、必死に隠れていました。

 

今思えば、あの時期が1番なにかに怯えてた気がします。

 

なんとなく 学校に行きたくない とは言えなくて

あんまり好きじゃなかった女の子を巻き込んで

ちょっといじめられて辛かったという程で

登校を再開しました。

彼女にはほんとに申し訳なかった(;_;)

人として最低だと思います。ほんとに。

 

普通に溺れて生きてきて、あなたなら大丈夫よってほっとかれるのが嫌だった。私をみて!って思ってた。

 

その後は たぶん先生のリストに載って、腫れ物に触られるように過ごしました。

そうして欲しかったわけじゃないけど、なんとなくずっと しっかりもの のステッカーを貼られていたわたしは嬉しかった。

 

中学校も高校もone of themにならないように

ひとができるだけ集まらなさそうな集団を選んでいきてきました。

 

大学ではどうかな。